皆さん、こんばんわ!

さて、ひいさんが贈る歴代トップデリ嬢も第五位まで来ました。
実は第四位までは、かなり私の主観が入っております。どなたも文句なしの良嬢ですが、ツボがあったり、リピを重ねたりといった事情が少なからずあるように思います。

今回ご紹介する嬢は、まずもって万人受けする美貌と、類稀なサービス精神を持った女性です。東京で十万以上を払っても彼女を超える嬢にはまず出会えないでしょう。

位 KAERA(カエラ)T:160 B:85(C) W:57 H:84(大阪・LOVE在籍
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ルックスは完全な逆パネマジです。このパネルからは本人の綺麗さはおよそ想像がつきません。ドアを開けると、「女子アナ?」と思わざるを得ないような綺麗で上品な女性が立っています。フジの加藤綾子アナに似ています。むしろ、それ以上なので、全く脳内修正やアジャストは不要です。街中を歩いていて月に約1回すれ違うかどうかというぐらいのレベルですね。銀座の座っただけで一人10万以上する高級クラブにいる女性に近いレベルです。

スタイルも文句なしです。ちょっとウエストの細さが微妙かな、というのと、腰にワンポイントの墨、乳首陥没がマイナスポイント。

性格はしっかりしていて、自分が何をやっているのか、どのような立場に置かれているのかをよく理解しています。高級志向が明確で、単なる普通レベルの高級品等ではなく、世界で知る人ぞ知るというような超高級品の世界を志向しています。しかし、プロ精神があるので、どんな客にも不愉快な感情を抱かせることはないでしょう。

プレーも最高級です。自分なりに研究し、工夫を重ねて、「男性が気持ちよいと思うプレーは何か」を追及していると思います。丁寧な袋舐めやアナル舐め、シャワーでのフェラや立ちバックなどなど。何度リピしても、毎回飽きさせない趣向をこらしたプレーをしてくれます。また、基本的にリピ客には本番蟻です。アソコの具合がちょっと緩いのが一番残念なところですが、フィニッシュ時は締め付け有りなので、十分高評価です。

日本に風俗嬢が何人いるのか知りませんが、カエラさんは間違いなくその頂点に立つ一人ではないかと思います。もし、社運や国運がかかっているような、絶対に失敗できない風俗での接待があるとすれば、私は迷わずカエラさんにお願いすると思います。彼女に会うために大阪にいっても後悔しないでしょうね。

【ルックス】9.5 【スタイル】9 【プレー】9.5 【性格】9 【総合】9.55_s
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(やっぱり写メが本人の雰囲気出てますね。スマホの後ろに隠れるお顔は超美形です。)

長く伝説となるであろう、男をとろけさせる極上プレーの詳細を残しておきます。


ルックスは女子アナ加藤綾子似。雰囲気を含めてほぼ同等の綺麗さと可愛らしさ。肌は色白ではなくてちょい褐色。誰がどう見ても相当な美人であることは間違いなし。

パネルは逆パネマジ。
スタイルは細く、スレンダー~標準体型、多少、お腹周りがふくよかになったがぽちゃではない。
胸は普通サイズ、確か左乳首が陥没。刺激するとぷっくり。

腰周りに小さな墨有。これを問題視するような人は嫌いとのこと。なお、偽乳や整形は一切なし。タバコ臭もなし。

ファッションは上品・清楚系。カジュアルな服装は見たことがない。すらっと姿勢もよく、
美しい佇まい。ピンポンでドアを開けると、「久しぶり~」と笑顔で品良く手を振って入室。いかにも客のことを覚えていて、会いたいと思っていたという雰囲気を明るく演出。

最初の会話に結構時間を割く(120分だと30~40分以上)。入室直ぐに店にインコールはせず、5~6分後に電話。会話では、最近見た映画や行ったコンサートの感想、買ったものや、会った友達のこと、今考えていること、悩んでいること等、ネタも用意しつつ、何でもざっくばらんに話す。

同時に、客の話にしっかり耳を傾ける。特に客のうんちく話などは可能な限り積極的に共感して話を広げていく。客の身の回り品もさりげなく、かつ、細かくチェックして、差しさわりがなければ話題にする。

高級品の話になるとセレブ志向全開となるが、しっかりオチを付けていや味にしない。一方で、店のことや他の嬢のことは話題にしない。どんなに慣れても客のプライバシーに関わることを聞きだそうとしない。

ただし、
ピ客の名前は入室前にしっかり確認して名前で呼ぶ。自分のことは「カエラ」や「カエラさん」。身近な友達感覚でフレンドリーに接する。この段階でのキーワードは、「親しい友達だけど、肉体関係はなく、お互い気になってる男女関係」。

そこそこ話が尽きたらシャワーに誘う。ここからがプレーの前哨戦の始まり。この時点で、キーワードは「世話女房」に転換。

洗いはすごく丁寧。客の前にひざまずき、ひざの上に客の足を乗せて指の一本一本を洗う。
こんな屈辱的なことは誰もやりたくないだろうが、この奉仕する姿を見せることこそが、男の心をとろけさせる。

体密着洗い、玉&アナルのサワサワ洗い、ご挨拶フェラ(時に一気に濃厚に)、ちょこっと立ちバックなどなど、毎回工夫して趣向を変えたシャワータイムを演出。

客がシャワーを終えて、一足先に部屋に戻ると、一人バスルームに残されるが、そこからの束の間の数分間も手を抜かない。

ベットまでの準備期間であり、隠れアピールタイム。シャワーを済ませたら、ホテル備え付け
のバスタオルではなく、あえて普通サイズのタオルを使う(ホテルで2枚バスタオルがあって、「使って良いよ」と言われた場合でも)。

客が脱ぎ散らしたパンツや下着があれば丁寧にたたんでおく。「一人のときでもきちん
としている」というアピール。キーワードは引き続き「世話女房」。

ここで、ネグリジェに着替える。決してバスタオル
を体に巻いてベットに行っては駄目。男の心を萎えさせる。準備万端、ベットルームに移る、、、

ベットルームに移ったら、リピ客の時は、そっとGをベットのコーナーテーブルに置く(これが蟻の合図)。

ここからのキーワードは「新婚夫婦のように」。ちょぴり甘えたな雰囲気を上手に演出。客に背中を向けてベットに腰掛けてゆっくりと後ろ髪をまとめる。それから、客の方に振り向いて、ちょっと恥ずかしげに目線を下にして小さく微笑む。このタイミングの仕草は一つ一つが非常に大事。男心を萌えさせます。

プレーはオールマイティー。NS、NNとAF以外のNG全く無し。DKは抵抗なく応じる。受けで特に感じやすいのはクリ。優しい刺激で濡れ濡れに。さらに、責めのキーワードは「風俗嬢の頂点、ここに極まる」。顔面や足指含めて完全かつ丁寧な全身リップ。特に、玉舐め・アナル舐めは細心の神経を使ってたっぷり舐め上げる。

しかし、お互いにいい加減に盛り上がって、「後やることは一つ」となったところでも、何故か自然に行為に流れない。

「一つになりたい?」、、、「ちゃんと『なりたい』って言って、、、」 彼女のコダワリなのか、、、。

スタイルは机上、バック、ノーマル、立ちバック等ほぼ何でも可能。何でも絵になる彼女のスタイル。具合はちょっと緩い。が、肝心なところではしっかり締め付ける。最終ステージでのキーワードは「あのAVのように」。
「いっぱい出して!白いの出して!!」激しく腰を振って献身的なアシスト。

その後、キーワードは再び「親しい友達」に戻って、フレンドリートークに。そして、残り20分ぐらいで、お湯をはっておいた風呂で混浴。

時々、一人残ってぼんやり長風呂を楽しんでいた。

風呂から出ると、次の予定などを相談しつつ、しばらくしたらお別れ。「じゃあ、またね」とキスをして部屋を後にする。

客と別れた後は、客とした会話の内容や好み等を携帯にしっかりメモ。次回の会話に活かす。

総合的には、これまで出会った数多の嬢の中で、万人受けするという意味では間違いなくトップ。特に、会話、シャワー、プレイ、混浴、お別れの時間管理が非常にしっかりしている。ロングでも二回戦はないが、ピークのタイミングをどこに持ってくるかも計算されている。

ルックスが綺麗なだけでなく、人間的にも強く、賢く、優しい。数年に一人の稀有な嬢。